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国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が環境・資源分野の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2018年12月06日(木) 13:25~15:55
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、秋田産学官共同研究拠点センター
【後援】特許庁、関東経済産業局、秋田県、秋田県商工会議所連合会、秋田科学技術協議会
【内容】
13:25~13:30 開会挨拶
秋田大学 理事
13:30~13:55
1) 大量浮遊細胞を対象とした汎用細胞内物質導入システム
秋田県立大学 システム科学技術学部 知能メカトロニクス学科 准教授
14:00~14:25
2) フレキシブルな発想を生み出す「やわらかい木」
秋田県立大学 木材高度加工研究所 准教授
14:30~14:55
3) 金属含有ペーストの調製法とその電子材料分野への応用
秋田大学 大学院理工学研究科 物資科学専攻応用化学コース 教授
15:00~15:25
4) 極性原材料物質への電界印加による高導電性薄膜作製
秋田県立大学 システム科学技術学部 知能メカトロニクス学科 准教授
15:30~15:55
5) ネオジウム磁石をしのぐ世界最強磁石になりうる正方晶FeCo
秋田大学 大学院理工学研究科 物資科学専攻材料理工学コース 講師
お申し込み方法など詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の新技術説明会ホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が東京理科大学の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2018年11月13日(火) 9:55~14:55
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、東京理科大学
【後援】特許庁、関東経済産業局
【内容】
9:55~10:00 開会挨拶
東京理科大学 研究担当副学長
10:00~10:25
1) リダイフェンを有効成分とする医薬開発 -G1からG5への展開-
東京理科大学 理学部第一部 応用化学科 教授
10:30~10:55
2) 自己ゲル化核酸技術を利用した薬物・抗原投与システムの開発
東京理科大学 薬学部 薬学科 教授
11:00~11:25
3) 入手の容易な高分子材を用いた新しい薬物担体の開発
東京理科大学 薬学部 薬学科 教授
11:30~11:55
4) 太陽電池で動作可能な人工知能LSI(mW級動作のスマートIoT端末に向けて)
東京理科大学 工学部 電気工学科 教授
13:00~13:25
5) 超スマート社会を支えるセキュリティープラットフォームの構築
東京理科大学 工学部 電気工学科 教授
13:30~13:55
6) 光学顕微鏡の分解能を超え、複数成分の動きや変化・光刺激が観察できる測定装置
東京理科大学 理学部第一部 物理学科 助教
14:00~14:25
7) 金属3Dプリンタを用いた新しい多孔質静圧空気軸受
東京理科大学 工学部 機械工学科 准教授
14:30~14:55
8) ソフトな高分子材料による新しいセンサー
東京理科大学 理学部第一部 応用化学科 准教授
お申し込み方法など詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の新技術説明会ホームページをご覧ください。
化学物質管理セミナー キャラバン2018「改正化審法及び運用改正に係る届出等についての実務者向け説明会」が開催されます。「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」(以下、「化審法」という。)は、人の健康を損なうおそれ、または動植物の生息・生育に支障を及ぼすおそれがある化学物質による環境の汚染を防止することを目的とする法律です。化審法では、新しい化学物質について、事前審査を行うとともに、必要な規制措置を講じてきましたが、近年、新しい化学物質を開発し少量利用するニーズが高まる中、現行制度の下では、国内における事業活動が海外に比べて制約される例が増加しています。こうした状況を踏まえ、最新の知見を取り入れた、より合理的な化学物質の審査制度への転換を図るとともに、実態に即したきめ細かな化学物質管理を行うべく化審法の改正が検討され、2017年6月に公布されました。これにより、化審法における少量新規化学物質審査特例制度および低生産量新規化学物質審査特例制度(少量新規・低生産量審査特例制度)の国内の総量規制について、製造および輸入に係る総量による規制を、環境への排出量を合計した数量によるものに改める等の措置が講じられることとなりました。改正化審法を受けて、2019年1月より、少量新規・低生産量審査特例制度における申出方法が大きく変更されることとなります。また、あわせて2019年度(2019年4月~7月届出)より、一般化学物質および優先評価化学物質の届出様式も変更されることとなりました。本セミナーは、改正化審法による手続等を始めとした運用の詳細について、化審法の届出等手続きを行う事業者の皆さまの理解を深めるためのセミナーです。本セミナーでは、以下の内容をご紹介します。
<第1部>
少量新規・低生産量審査特例制度の見直し概要について
MOLファイル作成概要について
新規化学物質に係る申出システムの紹介
<第2部>
一般化学物質および優先評価化学物質等の製造輸入数量の届出手続きの変更点等について
第1部では少量新規・低生産量審査特例制度の見直し概要について解説するとともに、MOLファイルの作成に関する説明、新規化学物質の申出システムの紹介を行います。第2部では一般化学物質および優先評価化学物質等の製造輸入数量の届出手続きの変更点等について説明を行います。各部とも、質疑応答を行います。
お申し込み方法など詳細につきましては、みずほ情報総研のホームページをご覧ください。
「採れたて うつのみや まるかじりキャンペーン」が行われています。このキャンペーンは、宇都宮市で生産された農産物を食べて、地産地消を推進することで宇都宮の農業を応援するキャンペーンです。キャンペーン期間中、キャンペーンを行っている店舗で販売されている宇都宮市産農産物に目印となるシールが貼り付けられ、宇都宮市産が一目で分かるようになります。その宇都宮市産農産物を購入し、シールを10枚集めて専用の用紙で応募すると、抽選で宇都宮牛や宇都宮市産とちおとめなどが当たります。さらに、ダブルチャンスとして、うつのみや地産地消推進店の飲食店(※指定された店舗に限ります)で使用できる500円分の食事券が当たるチャンスもあります。
◇期間:平成30年10月1日(月)~11月30日(金)
※プレゼントキャンペーン応募締切日は平成30年12月3日(月)(消印有効)です。
◇実施店舗:うつのみや地産地消推進店に認定された小売店・直売所のうち46店舗
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が健康・医療の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2018年10月23日(火) 10:55~15:55
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、横浜市立大学、静岡県立大学、名古屋市立大学、岐阜薬科大学、大阪市立大学
【後援】特許庁、関東経済産業局
【内容】
10:55~11:00 開会挨拶
岐阜薬科大学 副学長
11:00~11:25
1) 安心して使用出来る不整脈治療薬の開発
横浜市立大学 医学部 医学科 循環制御医学 講師
11:30~11:55
2) Charge-reversible脂質ナノ粒子を用いた核酸送達技術
静岡県立大学 薬学部 薬学科 医薬生命化学分野 教授
12:00~12:25
3) 肺高血圧症治療薬の新規標的分子の探索と創薬
名古屋市立大学 大学院薬学研究科 細胞分子薬効解析学分野 教授
12:30~12:55
4) Notch阻害薬の脊髄性筋萎縮症画期的新薬としての可能性
岐阜薬科大学 薬学部 薬効解析学研究室 教授
13:00~13:25
5) 粘膜上皮細胞の炎症応答を抑える大腸菌
大阪市立大学 大学院生活科学研究科 食・健康科学講座 教授
13:30~13:55
6) 人工知能補助により良好精子を選別するシステムの開発
横浜市立大学附属 市⺠総合医療センター 生殖医療センター 准教授
14:00~14:25
7) マイクロバイオームを活用した革新的遺伝子診断技術の開発
静岡県立大学 薬学部 薬学科 生薬学分野 教授
14:30~14:55
8) 金コロイド粒子の規則配列構造を用いたプラズモン材料
名古屋市立大学 大学院薬学研究科 コロイド・高分子物性学分野 教授
15:00~15:25
9) ふらつきん ~その目眩、脳梗塞じゃないですか?~
大阪市立大学 大学院医学研究科 整形外科学 講師
15:30~15:55
10) ヘム鉄を選択的に検出可能な蛍光プローブの開発
岐阜薬科大学 薬学部 薬化学研究室 准教授