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東京工業高等専門学校の学校見学会が開催されます。見学会では、東京工業高等専門学校概要の説明のほか,本校産業技術センターで運用している各種装置の説明,ならびに研究室見学が行われます。東京工業高等専門学校との産学連携に興味のある企業が参加できます。開催概要は、以下の通りです。
日 時 :平成29年7月25日(火) 13:30-15:30
場 所 :東京工業高等専門学校(八王子市椚田町1220-2)
参加費:無料
お申し込み方法など詳細につきましては、東京工業高等専門学校のホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が横浜国立大学の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2017年06月22日(木) 12:55~15:30
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、横浜国立大学
【後援】特許庁
【内容】
12:55~13:00 開会挨拶
横浜国立大学 研究推進機構 産学官連携推進部門 部門長・教授
13:00~13:25
1) 多成分の材料系に適用できる微粒子分散技術とその応用例
横浜国立大学 大学院環境情報研究院 人工環境と情報部門 准教授
13:30~13:55
2) CNT複合糸、布地による感熱センサー、熱電エネルギーハーベスティング素子
横浜国立大学 大学院工学研究院 知的構造の創生部門 准教授
14:00~14:25
3) 蛍光色変化が目視では識別できないフォトクロミック分子
横浜国立大学 大学院工学研究院 機能の創生部門 助教
14:30~14:55
4) セラミックス及びセラミックスプロセスチェーンを革新する新観察方法
横浜国立大学 大学院環境情報研究院 人工環境と情報部門 教授
15:00~15:25
5) 特異的阻害剤を用いた新規なルシフェラーゼアッセイ
横浜国立大学 大学院環境情報研究院 自然環境と情報部門 教授
15:25~15:30 閉会挨拶
横浜国立大学 研究推進機構 産学官連携推進部門 部門長・教授
お申し込み方法など詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の新技術説明会ホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が広島大学の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2017年06月13日(火) 12:55~15:55
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、広島大学
【後援】特許庁
【内容】
12:55~13:00 開会挨拶
広島大学 副理事(研究連携担当)
13:00~13:25
1) 身体性を考慮して感性的価値を高めるアシスト力設計技術
広島大学 大学院工学研究科 システムサイバネティクス専攻 准教授
13:30~13:55
2) 新規機能性色素材料の創製:デバイスから医療用まで
広島大学 大学院工学研究科 応用化学専攻 教授
14:00~14:25
3) 亜リン酸を用いて遺伝子組換え体を封じ込める実用的手法
広島大学 大学院先端物質科学研究科 分子生命機能科学専攻 助教
14:30~14:55
4) 単分子誘電体の開発 ~究極の微小不揮発性メモリ素子を目指して~
広島大学 大学院理学研究科 化学専攻 准教授
15:00~15:25
5) 目視できない条件下の物体の挙動(位置・速度)の評価法
広島大学 大学院工学研究科 機械物理工学専攻 量子エネルギー工学研究室 准教授
15:30~15:55
6) 赤外分光法をもちいた少量サンプルのナノ細孔評価法:IRポロシメトリ―法
広島大学 工学研究科 化学工学専攻 教授
とちぎ未来チャレンジファンド活用助成事業の公募が開始されています。これは栃木県内中小企業者等の様々なチャレンジの経費を一部助成することで、栃木県内経済の活性化を目指すものです。募集概要は、以下の通りです。
募集期間:平成29年4月24日(月) ~ 平成29年5月31日(火)
主な助成対象事業:
A:創業・新事業展開推進分野
①地域資源活用スタートアップ事業
助成対象者:中小企業者、農事組合法人等,NPO法人、LLP,これらのグループ
助成対象事業:県内の地域資源を活用した新商品・新役務の実用化に向けた研究開発事業、又は地域資源スタートアップ事業の助成を受けて開発した商品の販路開拓事業に要する経費への助成
助成対象経費:謝金、旅費、研究開発事業費、販路開拓事業費、庁費、委託費、その他の経費
助成期間:1年間
助成限度額:200万円
助成率:2/3以内
②創業支援事業
助成対象者:中小企業者、企業組合として創業を行う者,NPO法人、LLPとして創業を行う者
※創業後5年以内、または助成期間内に創業すること、新たに事務所・店舗等を設置することが必要。
助成対象事業:創業時に要する事務所改装費、運営費、広告宣伝費への助成。以下のいずれかに該当すること
○商工団体等の創業支援事業の修了者による創業
○地域密着型ビジネス(コミュニティビジネス)による創業
○商店街振興組合等が空き店舗対策のために誘致した者による創業
○県内の公設BI(ビジネス・インキュベーション)施設を退室後、1年以内の者
助成対象経費:改装費、運営費、広告宣伝費
助成期間:1年間
助成限度額:150万円
助成率:2/3以内
③経営革新支援事業
助成対象者:中小企業等経営強化法第2条第1項に規定する中小企業者又は同条第5項に規定する組合等であって、栃木県知事から経営革新計画の承認を受けた者
助成対象事業:中小企業者等による、中小企業等経営強化法第8条第1項に基づき栃木県知事から承認を受けた経営革新計画の実施に要する経費への助成。ただし、助成事業の計画期間が経営革新計画の期間内であること。
(1)新商品・新役務研究開発事業
(2)販路開拓事業
(3)人材養成事業
助成対象経費:【新商品・新役務研究開発事業】謝金、旅費、研究開発事業費、庁費、委託費、その他の経費【販路開拓、人材養成事業】謝金、旅費、販路開拓事業費、庁費、委託費、その他の経費
助成期間:1年間
助成限度額:200万円
助成率:2/3以内
④商店街・温泉街の活性化助成事業
助成対象者:商店街振興組合、事業協同組合、事業協同小組合,商工会、商工会議所,商店街振興組合に準ずる任意団体,観光協会
助成対象事業:組合等が実施する、商店街・温泉街のにぎわい・魅力づくりに要する経費への助成
(1)にぎわい・魅力づくり研究開発事業
(2)にぎわい・魅力づくり空き店舗活用事業
※(1)と(2)を組合せての申請も可能。
助成対象経費:【にぎわい・魅力づくり研究開発事業】謝金、旅費、研究開発事業費、庁費、委託費、その他の経費【にぎわい・魅力づくり空き店舗活用事業】改装費、運営費
助成期間:1年間
助成限度額:180万円
助成率:9/10以内
お申し込み方法など詳細につきましては、(公財)栃木県産業振興センターのホームページをご覧ください。
「ベトナム市場環境視察ミッション2017」参加者が募集されています。これは、公益財団法人神奈川産業振興センター(KIP)が、神奈川県内中小企業にベトナム(ハノイ)の市場環境を視察し今後のビジネスの可能性を探ってもらうために、視察ミッション団を結成し派遣するものです。併せて、販路開拓や部品・部材調達拡大のニーズに対応するために、個別商談会の開催や、関係機関との共催による経済セミナー・ビジネス交流会も予定されています。募集概要は、以下の通りです。
【旅行日程】2017年7月11日(火)~15日(土) 4泊5日
【ミッショ内容】
1:経済セミナー・交流会
現地の政府、企業等に対して、神奈川県の産業集積や先進的な取組みを紹介。
また、ベトナム国内の企業と神奈川県内企業の連携を促進するとともに、経済交流の更なる活発化を目指し、ビジネス交流会を開催。
<参加対象>
ベトナムへのビジネス展開に意欲的な神奈川県内中小企業。または、神奈川県内の中小企業のベトナム進出に関連する企業等。
2:個別商談会(*ミッション参加者のうち下記の対象者のみ)
事前マッチング形式による商談会を実施。お申込み後、商談したい相手先の業種や要望等に応じて、個別に時間を設定。
<日時> 2017年7月12日(火) 13:00~17:00
<会場> ハノイ市内ホテル会議室
<参加対象> ベトナム市場環境視察ミッション2017参加企業のうち先着5社程度
※原則として、日本からの全行程参加者を優先。
お申し込み方法など詳細につきましては、公益財団法人神奈川産業振興センター(KIP)のホームページをご覧ください。